2019年10月7日月曜日

機能的な柔軟性を


10月の運動教室では、
柔軟性・可動域の向上のためのエクササイズを行います。


一般的に柔軟性が高い方が良いといわれますが、
他動的な柔軟性(自分以外の力で動かされる可動域)と、
能動的な柔軟性(自分の力でコントロールできる可動域)の差がありすぎると、
ケガのリスクが高くなってしまうことがあります。

この差が大きいということは、
自分の力でコントロールできない可動域が大きい
ということになってしまいます。

(どんな時もストレッチを欠かさない儀保が担当致します😀)

他動的な柔軟性を大きくしながら、
自分でコントロールできる可動域を大きくしていくことが、
ケガの予防には大切です😊

そして、この差をなるべく小さくしていくには、
筋トレや、動的なストレッチが欠かせません💪

今月の運動教室では、こういったところも
改善できるよう行いたいと思います🎶

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【からだの痛みの相談所】
まつもと鍼灸整骨院・天六本院
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